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Edyについて

Edyは、コンビニなど全国で使える電子マネー。お店の読み取り機にタッチするだけでお支払いが完了するから簡単&スピーディー。ポイントサービス・キャンペーンを活用してEdyをおトクに使いこなそう!

Edyとは?

Edyとは、財布にお金を入れるようにチャージ(入金)して、読み取り機にタッチするだけで「シャリ~ン♪」と支払いできるプリペイド型電子マネー。申込みや審査が不要で、だれでもEdyカードやおサイフケータイで使えます。

Point01 : お支払いがスピーディ イメージ
Edyの魅力はなんといっても小銭が必要ないこと。混み合ったレジでも、手荷物が多いときでも、端末にタッチするだけで簡単・スムーズに支払えるぞ。特に忙しいビジネスマンには強い味方だし、スマートに支払っている姿はかっこいい!
Point01 : ポイントがどんどん貯まる。 イメージ
おサイフケータイなら、「Edyでポイント」でANAのマイルや楽天スーパーポイント、Tポイントなど好きなポイントを、全国のEdyが使えるお店で貯めることができる!
Point01 : 使いすぎの心配なし。 イメージ
Edyはクレジットカードとは異なり、プリペイド型(前払い)なので、後で「今月の支払い、どうしよう・・・」という困った状況を避けられます。あらかじめ使う額だけチャージするなど、きっちりお金の管理をしたい人にもぴったり!
Point01 : いろんなお店で使える! イメージ
Edyの使えるお店は、主要コンビニをはじめ北海道から沖縄までの47都道府県で利用できる。お店で使うだけでなく、インターネットショッピングやプレイステーション(R)3でも使えるぞ。

Edyをはじめよう

まずはEdyを手に入れるところから。Edyにはたくさんの種類から選べるカードタイプと、携帯電話で利用できるおサイフケータイがある。おサイフケータイも、アプリをダウンロードして設定するだけで簡単だ。

フェリカマーク

自分の携帯電話がおサイフケータイなら、“電子マネー「Edy」”アプリを設定すればエディが使えるように。自分のケータイをチェックして、フェリカマークがついていないか確認してみよう。アプリをダウンロードして使えるように設定するのも数分で済む。


  1. QRコードを読み取るか、Edyのサイト [ http://www.edy.jp ] へアクセスして
    Edyアプリをゲットしよう。

    QRコード

  2. Edyのサイトから、「Edyアプリダウンロード」を選択。
    ※ダウンロード時のパケット代金のみ発生します。

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  3. ダウンロードしたEdyアプリを起動し、初期設定を選択しよう。

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      ドコモの場合

      ボタンを長押しで、アプリソフト一覧から“電子マネー「Edy」”を選択して起動。

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      auの場合

      アプリボタンを短押しで、アプリ画面から“電子マネー「Edy」”を選択して起動。

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      softbankの場合

      メインメニューの生活アプリから“電子マネー「Edy」”を選択して起動。

    ※ウィルコムのおサイフケータイでも使用できます。

  4. 注意事項、利用約款を読み、「同意する」を選択。アプリ起動後、初期設定を選択。注意事項、利用約款を読み、「同意する」を選択すれば、初期設定完了。

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チャージしてみよう

Edyはプリペイド型の電子マネーなので、使う前にチャージ(入金)が必要。いわば財布にお金を入れておく感覚だ。おサイフケータイで銀行口座からチャージすれば、近くにチャージ機がなくても便利だ。

チャージできる銀行

  • 三井住友銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • みずほ銀行
  • 北洋銀行
  • 広島銀行
  • 福岡銀行
  • 七十七銀行
  • 西日本シティ銀行
  • ソニー銀行
  • じぶん銀行
  • 信用金庫

詳しくはこちら

Edyを使ってみよう

Edyをチャージしたら、いよいよEdyデビュー!まずはコンビニなど、身近にあるお店でチャレンジ。タッチするだけで支払いが完了するからとってもスピーディー♪ 慣れたらネットショッピングに使うのも便利だぞ。スマートなEdyライフを満喫しよう。

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  • レジで「支払いはEdyで」と伝えよう
  • 金額を確認したらEdyを読み取り端末にタッチ
  • 「シャリ~ン♪」と音が鳴って、支払いが完了